夢ある稲生まちづくり協議会 ご案内

夢ある稲生 まちづくり協議会

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夢ある稲生地区・案内

稲生地区は伝説によると鶴が稲穂をくわえて運んできたという言い伝えがあり、古くから稲作の盛んな地域でした。 この地には多くの史実に基づく縁起やその貴重な史物、句碑、文化財の数々から県下でも屈指の史跡の町と言える。 伊奈冨神社を中心に栄えたこの町は近年ではサーキットの人気により観光・レジャーの地域という面もあるが伊勢神宮参詣への 重要な経路とも相まって歴史考古学的にも貴重な地域である。
【 活動の目的 】
本協議会は、鈴鹿市まちづくり基本条例の趣旨に基づき、地域に暮らす住民自らが地域の現状や課題を把握して、行政と協働したまちづくり活動を行うことにより、誰もが地域への愛着と誇りを持ち、安全安心に暮らしていける「夢ある稲生まちづくりの実現」を目指すことを目的に置いています。

協議会の活動内容・関連サイト

<< 活動分野 >>
①地域住民の交流及び連帯に関する事業
②健康づくり及びスポーツの推進に関する事業
③安全で安心な町の構築に関する事業
④福祉に関する事業
⑤幼少年・青少年の健全育成に関する事業
⑥生涯学習、文化、歴史及び伝統継承に関する事業
⑦環境の保全及び改善に関する事業
⑧産業振興に関する事業
⑨地域振興に関する事業
⑩その他地域づくりに関し必要な事業
(区域)当協議会の活動区域は稲生地区市民センターが所管する区域とする。

稲生・子供農園

稲生地区餅つき大会